補聴器

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「聞こえ」に関する質問・お悩みなどがございましたら、お気軽にご相談ください。
豊富な専門知識を持った補聴器アドバイザーが、親身になっておこたえさせていただきます。

聞こえのチェック

あなた自身やご家族の「聞こえ」はどうですか? 一度チェックしてみましよう。

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一つでも心当たりのある方は、早めにご相談ください。

補聴器の選び方

補聴器は使う方の聴力、使用目的、使用環境などに合わせて選ぶのがポイントです

■ポイント1 >>> 自分の聴力との適合1(聴力区分)

聴力の程度によって選択できる補聴器もある程度決まっています。例えば高度難聴の方は超小型タイプでは補正パワーに限界があるため使えません。まずは自分の聴力に適したタイプを選ぶ必要があります。

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■ポイント2 >>> 自分の聴力との適合2(音域別タイプ

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ポイント3 >>> 補聴器のタイプ(形状)

聴力の程度によって選択できる補聴器もある程度決まっています。例えば高度難聴の方は超小型タイプでは補正パワーに限界があるため使えません。まずは自分の聴力に適したタイプを選ぶ必要があります。

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ポイント4 >>> 便利機能の選択

どのような種類の補聴器でも、機能やシリーズによって性能はさまざまです。ご自身の好みやスタイルに合わせて搭載機能を選ぶことができます。

リモコンで操作が簡単(年配者にも取り扱いが容易に)
防水タイプ(汗や水に強い)
周囲の雑音をカットして会話だけをクローズアップ
テレビや携帯電話の音を直接補聴器が取り込んで増幅

見た目は同じような補聴器でもさまざまな便利機能の有無によって使い勝手は違ってきます。操作の便利さではリモコンタイプが簡単で好評です。聴こえ補正に関しても、雑音カット機能、ピーピー音抑制機能、言語クローズアップ機能など、さまざまな機能が選べます。

ポイント5 >>> お客さまのご要望

難聴の質的側面、量的側面から補聴器タイプはある程度決まってくるところもありますが、お客さまのご要望にはできるだけ沿うようにしています。一番多いご要望としては「とにかく目立たないもの」「補聴器を着けていることを他人に知られたくない」というものがあります。最近では、耳穴の奥に収まってほとんど装着しているとわからないものもあります。ご年配の方が使うので「とにかく簡単に操作できるもの」という声もよくあります。その場合には手元で目視しながら操作できるリモコン付などが使いやすくなります。

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